スキップしてメイン コンテンツに移動

「水〇」






ご機嫌うるわしゅう。

ども。


はい。散策だす。

もうね、無いですよ。12月ですもん。

ほい。








こんなもんでっす。



はぁぁぁ、、、。


池廻りで、娘とうなだれてまっす。


・・・・。


あ‼


なんか、近づいてきた。

ほい。



カモかも。


・・・。



あれ、なんか廻りに〇ッパイ居ますね。


娘が喜んで走っていきました。


そいえば、鳥インフルエンザとかで、

近づかないで触らないでとか、

あるんでしたっけ。


隣県で、出たってニュースでやってましたね。


・・・・。




その影響か、お腹空いているのかな?

誰もエサくれない?

50㎝ぐらいまで近づいてきます。

うん、エサになるようなの持ってないよ。



かわええ。



娘も喜んでまっす。

いつもは、追いかけても逃げられてますからw


ほい。



よく見てみるといろんなのがいるんですね。


足が赤いの、足が黒いの。

- 足ダケカイ‼



ん?


なんか、黒いのがいる。

ほい。



ん?

顔だけ白が入ってる?



かっけええっす。


⁈


あれ⁈




あ、あ、あしが、、、、。



y、y、



、、、。


ガクガクブルブル(((((´゚д゚`)))))



ヨ、ヨロイ?




ヨロイの巨〇かぁぁぁぁぁ~‼‼‼



うん。やっぱり足がね、気になります。


✋゛




最後まで読んでいただき、

 ありがとうございます。
 
にほんブログ村 観賞魚ブログ 水草へ
にほんブログ村

    ⇑

どうでも良いですね。

次回予告:現場からコンニチハ(仮)



コメント

  1. ども進撃のトムロビさんヽ(´ー`)
    なんか最後の怖いっすね( ̄▽ ̄;)
    一応、カモなんですか?笑
    まぁ脚は気になりますよね。うん。
    そろそろ黒タイツのJKが見頃かなw

    返信削除
    返信
    1. 進撃の巨PAんさん(っ´▽`)っ
      taketatuさんに、教えてもらいました。
      オオバンというトキの仲間のようですw
      ヨロイかと思ったら、羽根なんですね笑
      てっきり、ウォールローゼが突破されたのかと心配してしまいました( ゚д゚)ポカーン

      脚ね、気になりますよね。
      良かった、感性が同じ人が居て。笑
      でもね、そのコメントはタイホだよ(ФωФ)

      削除
  2. カモかわいいよねー♪
    カモの料理なんて食べられない・・
    かわいいから。
    シシ鍋なんて、怖いから食べられない
    硬いイメージだし
    クマ鍋なんて食べられない
    人間襲うから(;゚Д゚)!
    ということで、今夜は豚しゃぶ♡

    返信削除
    返信
    1. PAPAに頼んで、いつか皆で、シシガミ鍋にしましょう((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

      あ、ウチは今日すき焼きでした。
      やっすい牛肉( ゚д゚)ポカーン

      削除
  3. もうすっかり冬ですね~。
    インドにいると季節感がなくって・・。

    50cmなんてまだまだ距離ありますよ。アタマの上に留まられるのに比べたら・・。

    黒いのはオオバンですかね。水かきがないかわりに足にも羽根が生えてるみたいですね~。

    返信削除
    返信
    1. オオバンでした、ありがとうございますm(__)m
      いやぁ、鳥も知ってるんですかぁ、スゴいなぁ(*´∀`*)ノ

      インドが羨ましい‼
      極寒です((( ;゚Д゚)))すべてが凍りついてますww

      アタマの上に留まられるのは、神ですから‼(笑)
      いつか、そのレベルに達したいwww

      削除
  4. カモ・・・鳥インフル・・・黒い鳥の足・・・
    どれも怖いですね(;^ω^)
    鳥から人には移らないとはいえ絶対じゃないからね・・・

    返信削除
    返信
    1. 養鶏場で処理されたニュースが
      出ていました。

      仕方がない事と頭で理解してても
      心が痛みます。

      鳥はなにも悪い事は
      してないと思うと本当に、、、

      削除
  5. 私も、いつも脚がヒジョ~に気になります。。。w

    タイトなスカートから伸びた、スラッとした脚。
    特に膝上10cmあたりが・・・(*^_^*)


    あれ?。。。
    お求めのこんなコメントは、こんな感じでOKですよね?

    返信削除
    返信
    1. ナイスな大人のエモロー‼笑

      え~と、ヨッシーさんは、ビジネス系が
      お好きっとφ(..)メモメモ

      って、膝上10㎝って!笑
      - セメスギOL?

      削除

コメントを投稿

このブログの人気の投稿

「目指したいの」

 ご機嫌うるわしゅう。 風邪ひきました。ふぅ~。 ロロロでっす。 手に入れちゃいました。 ホスタ(ギボウシ)。 一番欲しかった ミズギボウシでないですけど。 んで、仕立てました。4号鉢。12cm。 あ~と、税込み500エモロー以下でっす。 ほい。 なんか、長い名前がついてますけど、 知りません。 世間でいう木枯らしギボウシって、 言いまっす。 タチギボウシとも。 〇っ立ちギボウシとは、言いません。 ・・・・・。 ザンネン。 細葉系のホスタは、小さいのが、 多いのと、ジメジメ大好きだそうでっす。 アクアしてる方にも、扱いやすいかな。 ・・・・・。 はい。サックリサクサクコーンでイキまっす。 エモローパワーが低下中でっす。 水上栽培の基本 準備編 ①容器  ガラス、アクリル水槽、発泡スチロール、 衣装ケースなど。 サイズは60cm水槽程度で十分でっす。 ② フタ 湿気でゆがまないモノが楽です。 密封出来る大きさです。 湿度コントロールするため、 ガラスかプラバン系で。 一般には、透明でしょうか。 ③照明器具 20w型蛍光灯2灯程度。 できれば、間接的な自然光が 入る場所に設置すると株の 状態がしっかりする。 ④ 温度、湿度 種類により異なるが、 15~35℃くらいが適当範囲。 って書いてますけど、私は、 35℃まで上げたこと無いので、 わかりません。 湿度70~90%程度。 この二つが一番のキモです。 正確な温湿度計を 付けておくと何かと 対処しやすいでっす。 私は、高級なの使ってませんが。 ⑤水槽内底砂 ソイルや富士砂、ピートモス、何でも。 メンテナンス性は砂系、 状態重視だと、腐葉土系。 敷かないやり方もあります。 が、敷いた方がメリット大きい気が しまっす。根のはみ出した時と、 腰水を低水位に出来るので。 デメリットは、掃除しにくいのと、 虫とか、着色とか。 ⑥鉢 素焼きの2~3号。使いやすいでっす。 腰水の水位が高過ぎると...

「ゆく河の流れは絶えず」

 ご機嫌うるわしゅう。 こちらも初夏を感じます。 日中の暑さで、 薄着 でも 過ごしやすく、理由は言いませんが、 スキです。ダイスキです。この季節から秋まで。 ワァ~イ。 意味もなく、街へ出かけたくなりまっす。 ・・・・・。 妻に着生植物してます、ロービロロでっす。 おもさげながんす。(イワテゴデ、モウシワケナイ) ・・・・・。 はい。今宵もエモロくもないお話しに、 お付き合いお願い致します。 半水上栽培 。 何でしょう?半? 久方ぶりに簡潔回答イキまっす。 ヂュッパっと、イキますよ~。 準備は良いですかぁ⁈ 「水草を育てる為だけに、 特化した育成法。」 あれっ? 初めて満点な回答しちゃったんで、 ないでしょうか⁈ 私自身が、驚きましたΣ(・□・;) 少し、追記しますと、以前(今も?)は、 半水中栽培 って言いました。 水上栽培の派生 系でっす。 ※ 半水上 とは、 私が勝手に呼んでるだけ 。 あとで、違いについて説明します。 なので、当分の間、 半水上 は出ません。 半水中栽培 自身は、 今から15年以上前からある話しでっす。 ヨーロッパでは、クリプトの育成などで、 スタンダードです。30年以上前から。 まず、見てみましょう。 水上栽培 から。ほい。 すみません。資料が古くモノクロでっす。 次も 水上栽培 。ほい。 見ずらいですが、左下の絵が、 わかりやすいと思います。 次が、 半水中栽培 。ほい。 簡単に説明すれば、 水草を、鉢植えにし、それが 入る容器に入れて栽培するやり方。 で、 水上 は鉢底から少し上に 越水程度の水を張る、 半水中 は、葉だけを、水上へ 出るぐらいに水を張る 栽培の違い です 。 どこまでの水で育成するかの違い。 はい、何でこんなやり方が、 水草育成の特化しているかというと、 レイアウトは、ままならず、 生体の生育も困難だからだと、 想像にか...

「短くてもいい⁈」

 ご機嫌うるわしゅう。 朱に交われば、朱くなる、、、。 (テラリウムに、)放り込まれる、 それは、樹海への旅立ち。 ・・・・。 もう、後戻りするヤツ(植物)はいない。 ほい。 樹海改め、 野戦病院だす。 ホントは、傷ついた植物や、瀕死の植物を、 放り込む  治療するマザーテレサ的な 場所(水槽)になってるんです。 最初は、水草の陸生実験水槽だったんです。 でも、弱ったのが、みるみる回復するもんで、 つい、ポイしちゃいました。 でも、根がガッチリ複雑に絡んでしまって、 取り出しが出来ない事に最近気付きました。 しかも、知らないシダとコケ類とキノコ、他が生えてきて、 メルヘンチックでないですかぁ。 このままでいいかなぁ、いえ、 このままがいいと思い始めました。 がっ‼‼ 中に、 ブセ とか、 トニナ とか 別水槽に使いたい水草が、 入ってるんです。 もう、外から見えませんけど。 という事で、落ち着いたら、 仕訳(捜索)したいと思います。 多分、見た事のない植物が、 〇ッパイ出てきます。 というか、もう見えてますけど。 ・・・・・。 はい、今日も冒頭、長すぎましたよ~。 水上栽培のラストスパート、イキまっす。  水上栽培 - 植栽  これまで、基本的なセットとして 必要物とセッティング仕方を書きました。 一番、肝心な水草の入手~記録までを、 記載しまっす。 ① 入手 一番導入しやすい状態は、 水上で管理されているモノを、 購入 する事です。 ただ、出荷前にほとんど、 水中に一時的に入れられることが、 多いです。完全水上株の購入は、 なかなか難しいでっす。 完全水中葉は、神経使います。 トリミング後の水草を使用する際も 輸送のダメージはないですが、 切った事によるストレスはあります。 そこで、以前に記載した養生が、 必要になったりする事があるのですが、 参考文献に、もっと手軽なやり方が、 書かれていまっす。 ② 「ドライケアの方法」 それが ドライケア ...