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12月, 2016の投稿を表示しています

「TMA2016年間MVP」

ご機嫌うるわしゅう。

あぶね。年またぐとこだった。


・・・。

ども、ただのオジサンだす。


寝たきり〇人ぐらい寝てました。


最後までイキまっす。


本年度のMVPでっす。

ウチの。(苦笑)



の前に。

特別賞を間にムギュしまっす。



ウチで、2年連続、花を咲かせた

彼。ほい。



うん。こりゃ、ないね。

写真の話し。今現在っす。

通称:アポノゲトン ウンデュラタス

ちょっと前に出してたからいいよね。


おし。



・・・。


で、もひとつ。

飽きたので、すっ飛ばした記事の

受賞者だけ発表っす。

瞬間視聴率賞。

ノミネートは、彼ら。

①ロタラ マクランドラ スモールリーフ

②ガイアナ ドワーフ ロタラ

③アラグアイア レッド ロタラ

④ガイアナ ドワーフ ミリオフィラム

⑤ガイアナ ドワーフ マヤカ

⑥ルドウィジア スーパーレッド


えっと、消えたか、行方不明になったけど、

一瞬に輝きを見せた功績の賞だす。

うん。自分で言っておいて小恥ずかしいよ。


で、受賞は④ガイアナドワーフマヤカ~


え~と、理由はまだギリ生きてるから(笑)



・・・。


ここで一言、心の内を叫びます。

ゴホン



「育たないモノは
育ちませんから~‼‼‼」


おし。スッキリ。



では、MVP発表だす。

今年の年間MVPは、

増加量×舞台(水槽)出演数×私の偏見

で、決まりました。



では、ほい。




①Hemianthus micranthemoides

通称:ニューパールグラス

ロビん家の水草は?って、

言われたらコレです。笑


今年の3月までパールグラスだと、

思ってましたけど。

ちなみにパールグラスも探したら、

ありました。

特殊変異ですからね。当然かも。


4年ぐらい前に、買った他の水草の

中に紛れていた破片から、ここまで

生長するんで、何が起きるか

わかりませんね。アクアリウム。


だから、楽しい。





②Pogostemon sp. 

通称:ポゴステモンsp. オクトパス


またきた、ポゴ(笑)

ベストオブ出荷水草を、受賞したダッセンより、

大きいでっす。

水面突破まで2日でした。

うん。笑えない生長力。

かなり、切り分けました。

そしたら~、チッパくなったんです。


トリミングに弱いんじゃなくて、

だんだん小さくなる。

これは、チッパイ好きの私には

堪りません…

「TMAベストオブ出荷水草」

ご機嫌うるわしゅう。

おし。帰りました。

みなまで言わない。


アイルビーバック 4デェィ。


おし。

まだヤリまっす。


・・・。



はい。

本年の出荷数No1だす。

唯一の抽水育成がノミネート出来る賞でっす。


え~、いきなり質問です。

日本で一番売れている水草は

何でしょう?



水草ブログカテの方々なら、ピンとキますか。


私は、自ら出荷(無償)する事になるまで

知りませんでした。


答えは~。


・・・。


カボンバ。


うん。
まぁ、そうですよね。

では、発表だす。
サックリと。






①Cabomba  caroliniana

通称:カボンバ 別名:フサジュンサイ

うん。

こんな写真しかない。笑

春にちょっと訳ありで、出荷しました。

知ってる人は知ってると

思いますけど、帰化種です。

多分、アクアリウム由来とか、

水質浄化とかうたった行政の。


多分ですけど、アレロパシーもあると思います。

野生化すると、長さ2m近くになり凶暴な

大きさです。

大きすぎてアクアリウムで、使えません。


ホームセンターに売ってるのを見ると笑えます。

小さすぎて。


自生地は、一面こんなで大変です。

アナカリスもアカンですけど、深刻度は

カボンバが勝ってると思います。

ほい。







うん。水中にあるのすべて、カボンバ。

池に放しちゃ、アカン。




次。

・・・。

写真要りませんね。

一般種過ぎてww


②アヌビアス ナナ

③オーストラリアン ヒドロコティレ

④クリプトコリネ ウェンティ


はい。

増える、枯れない、需要ある。

ザ・三拍子。


・・・。




おし。



というわけで、いきなり

受賞者の発表だす。

ほい。



⑤Pogostemon sp. "Dassen"

通称:ポゴステモンsp.ダッセン

旧属名:エウステラリス

オランダプラントの変種か作出種と

言われてます。

私の見解ではステラトウス種ではないと、

思います。



まぁ、ウチでは増えました。

某メーカーさんで売ってる組織培養株です。


植物ホルモンの添加能力なのか、

すさまじい生長ぶり。

切っても切っても(笑)


なじみの方に、無償で置いてきました。


まず、美しいです。で、ほんわかピンクに。

で、トリミングを繰り返していくと、

少しづつ矮小していく。



そして、陸生もなんなくクリア。


はぁ~、文句なし。

「TMA2016カムバック賞」

ご機嫌うるわしゅう。

実はダイエット中でっす。

ども、水草オジサンだす。


・・・・。


うん。イクよ。

カムバック賞の発表でっす。


カムバック賞は、現役舞台(水中)から離れて、

ストック水槽へインしたり、

激調子悪く、野戦病院へ運ばれたり、

パルダリウムやテラリウムで第2の人生を

歩まれた方が、

私の独断で、もう一度、表舞台へ

立ち、2016年に活躍された俳優(水草)へ

贈られる名誉ある賞だす。

- ナニイッテルノ。



・・・。


正直、一度現役を退くと、

復帰はホントに難しいです。

水草の生理的にも。

が、昔取った杵柄。


多くが復帰出来ないのに対して、

舞台復帰して今も輝いていらっしゃる。


ノミネート数は4名。

年間、諸々の理由でメイン水槽から

降りる水草は20種類以上あるので、

大変な丈夫さと、リカバリ後の生育で

美しくなる事の高い条件をクリアした

精鋭です。(勝手な言い分)



では、イキまっす。

ほぴ。



①Crinum natans forma crispus

通称:クリヌム・アクアティカ・ブロードリーフ

現在の様子ですね。

真ん中に横たわり、鎮座されている姿は、

水草神っす。

根も数本出ました。

葉は微妙に伸びました。

では、現役時代の写真も出しまっす。



・・・。

はい。特にコメントありませんね。

スイセンの仲間ですからね。

沈水する。

陸生で、葉を落とさずに休眠してたのが

復帰するんだから、水草はすげぇです。

陸生期間は、1年4か月。

今年、10月中旬に現役復帰。

アフリカ南西部出身。シノニムはカメルーン。

一応、今年8月の陸生期の写真もほい。










次。



②Rotala rotundifolia

通称:ロタラ・ロトゥンディフォリア

ウチの最古参水草の一つでっす。

が、注目されなくなって久しい。

でも、ストックもしてましたし、

陸生でも、どっかで生きていた、

よい水草でっす。

キレイですし。這いますし。

ただね、伸びると下葉が枯れます。

来季は、短くトリミングして、

群生させたいでっす。(願望)

陸生時代をほい。



丸葉がかわええです。










③Rotala sp.  "Cambodia"

通称:カンボジアン・ワリッキー

また、ロタラっす。

ホントにロタラは、優秀でっす。

栄養繁殖で増えますし、キレイだし。

陸生のストックも簡単…

「TMA2016新人賞」

ご機嫌うるわしゅう。

久方に、マジメに勉強しようと

ジュンク堂へ行ってきました。


が、お目当ての本は売っていなく、

ガックリ。他の専門書を拝見するも、

良書に出会えず。



大学付属の図書館へ新年早々、

イキましょうか。無念。


あ~と、ブログでは報告していませんでした。

現在、身体の療養を理由に

大学を1年間、休学中。

おかげ様かわかりませんが、

微回復してまっす。

・・・。


うん。カラダ大事。





はい。意味不明で始まりました。

早速、2016年の新人賞を発表だす。


ノミネートは、5名。

数ある本年の新人俳優(水草)から、

私の偏見で選ばれた期待の方々だす。



その前に惜しくも5名からは、

もれましたが、来期の活躍を

期待した次点を特別召喚しまっす。


水草、でてこいや~。



新人賞、次点。

Vallisneria denseserrulata

通称:コウガイモ。

よくアクアショップで、売られている

バリスネリアは、同定すると結構な

確率でコレです。

あ、縦に細いヒモ。黄緑色です。


私、今までバリスネリアって、

どうなのって思ってました。

水槽に入れて見て気づきました。

まぁ、美しいこと。

生長も早く、しかもランナーでバンバン増えます。

仲間のセキショウモや、スクリューバリスネリア(ネジレモ)と

は、若干ですが細目かな。

環境もあるのでしょうけども。

ウチでは植えませんからね。

ランナーをぶった切るのも楽ち〇こでっす。


このレベルで選定もれが出るのが、不憫で、

次点にて掲載でっす。





はい。本題。

ノミネート5作品だす。

順不同。

新人賞は、本年度に

トムロビん家に、初導入された新人(水草)で、

最も活躍した方へ送られる賞だす。



写真から、ほい。



① Cabomba piauhyensis

通称:レッドカボンバですね。

最後は、パでなく、バです。

うん、どうでも良いですね。

12月に導入されて、ノミネートでっす。

南米産出。の東南アジア便。







② Ludwigia inclinata   var.verticillata

通称:パンタナルレッドピンネイト。

って、こんな写真しかなかったのかいw

彼も南米産ですね。しかも、

ルドウィジャとしても代表感ありますし。

インクリナタは、カッコいいのが多いですね。

まだ、本気葉が出ていま…

「TMA2016開幕」

ご機嫌うるわしゅう。

ども、トムロビだす。

もう少しの記事で、

現在に追いつきそうだす。


連日、ブログアップしてごめんなさい。


読んでいる方はもちろん、

コメント下さる方は、数倍疲れますよね。

謹んで、お礼を申し上げまっす。


・・・。


うん、ボクも過去記事は、

少し飽きてきてるよ。


・・・・。



はい。という事で、

ここで心を一新。


アレを先出ししちゃいまっす。



イックよ~。




「トムロビん家の 

     水草

       アウォード2016」


略して、TMA。2016年の。


主旨は、今年のトムロビん家で、

活躍した水草(俳優)を

私が自ら、そして勝手に

発表する自己満足企画でっす。


あ~と、水中で、レイアウトされた水槽

(舞台)で活躍された水草達の、

アウォードでっす。



少し、振り返りますと

2016年度は、ここ数年で活躍して

きた俳優の多くが、引退(陸生)しました。

アヌビアス類、ボルビディス、

ミクロソラム(ウィンドナローKは現役)

クリプトコリネも1種のみとなりましたし、

主役級が居ない混迷の時代と

言ってよいほどの変容でした。



ちょうど、過渡期で、新人も多く

加わり、さらにブログを始めた事もあり、

トップの入れ代わりも激しかったです。

ちなみに、アクアリウムで1年を

総括したのは初めてですよ~。

今回が記念すべき1回目でっす。



はい。ここまで読んでいただいた方で、

お帰りされる方は、

オープンゲート。ほい。


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ありがとうございますm(__)m






・・・・。



もう大丈夫ですか?

・・・・。

はい。では、まだ残られている

一風変わられた方々、- シツレイ

次回より、お付き合いくだちい。



という事で、数回にわたって、

各賞を発表しまっす。


次回一発目は、新人賞の発表です。


そしてラストを飾る、

今年の栄えある年間MVPは、

誰になるのでしょうか?




では次回に会いましょう✋゛

































最後までよんでいただき、

 ありがとうございます。


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もう、原稿は出来てます。

- エ? ホントニヤルノ?

「憧れの清楚」

ご機嫌うるわしゅう。

オッス、ボクだす。


はい。

今年も残すとこ、、、、$%&%

(省略)



なんですが、まだヤッてなかったアレを

ヤリたいっす。


ヤリます。



これっす。

ほい。



このきっちゃない水上栽培。

少し自粛して写真をチッパク。笑


中身は水草なんですが、

もう、花期も終わって、実を付けてから、

2か月ほど放置したっす。


で、種は乾かして、後で

播種(はしゅ)しまっす。

そのうち、記事書きまっす。

あくまで、後で。





リセットだす。

- コトシ、ハツ?


おし。んじゃ、やろう。

イリュージョン。

あれ?

クシャミの方が良いですかね。


ま、いいか。



ク・・・。



・・・ク、ク、ク・・。



クッ‼‼‼




クパ~~~‼‼‼




おし。



んで、中の

ホシクサ以外の方は、

コッチへほい。



ええですね。

エタノールで、シコシコしましたよ。

あ、ごしごしか?

ま、いいです。


・・・。




しっかし、掃除した60㎝水槽が

空きましたね~。


オールモスのパルダリウムにしようかな。


けど、置いてる場所は部屋の一等地で、

間接太陽光が入るんですよね。


ん~。


ま、いいです。


こうします。

ほい。



は⁈⁈


・・・。


ま、いいです。




✋゛



最後まで読んでいただき、

ありがとうございます。


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ホントは、ボタニカルライフに

憧れてるのは、ナイショの話し。

「TNK45」

 ご機嫌うるわしゅう。

・・・。


すみません。今日は勘弁ください。



ウチの45㎝アクアテラリウム水槽だす。

ほい。



立ち上げて、4年経ちます。







住人のみなさん。




40年以上経つ水槽も、

そろそろ引退近し。

ベタの兄弟も、歳とったなぁ。




✋゛





手抜き記事 45㎝水槽







 すみませんでした。


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ネタ切れでないです。息抜きでっす。

一度、こういう記事をヤリたかったっす。

テヘペロ

「部屋内〇〇庫」

ご機嫌うるわしゅう。

星座は魚座、ビだす。


魚は食べれません。

飼うモノです(; ・`д・´)キリッ

- ウソだす。



・・・。




はい。

連日の雪です。

連日更新している私のブログぐらい、

雪がウザイでっす。エッ(;'∀')



・・・。


という訳で、

今日は、冬をインドアで楽しく遊ぶ。

部屋内ビオトープをご案内しまっす。



プラ舟、ほい。



使いまわし(笑)

激キタナイ。

えーと、中には、

鉢の受け皿8号が二枚。

その受け皿に赤玉土を

水を入れてすりつぶして

粘土にしたモノを詰めてます。


後は好きな植物や水草を

ポイです。

簡単っす。


生体はメダカ一択です。

理由は、水が腐る原因となる

油膜を食べてくれる事、

そして水中の嫌気に強いこと。


ま、ベタでも良いのですが、

加温が必要になるので。


電気も、Co2も要りません。

部屋温度を17度以上で十分です。

水温は測った事、ありませんけど。


あと、肥料もいりませんけど。

水草を生長させたい時は、

緩効性化成肥料を粘土の中に、

ズボッと奥までヤリます。


止水なら3~4か月効きますので、

冬期1回で、それ以上やると

枯れます。


では、観てみます。





ワスレナグサ。

花がね、チッパくて可憐です。

薄紫がね、清楚っす。


冬には咲かないですけど|д゚)





シロバナサクラタデ。

自然環境では、随分前に枯れてますよね。

部屋内ビオなら、冬の間も生長します。





奥のフサフサしたの。

カボンパ。(和名:ハゴロモモ)

ワイルドです。数えたら4年維持してました。

水槽に入れてもキレイですけど、

入れた記憶なし。






ヒカゲノカズラの破片(笑)

ワイルド。なぜ、入っているか不明。






オオサナダゴケモドキ。

今年の新人でっす。

山間の岩に生えてますが、

水中育成可能で、

期待してまっす。女優としてスカウト。

デビュー前。


・・・。



次はチッパイシリーズ。



ほい。



シソクサ。リムノフィラ。

なんか、沈水葉にはなるのですが、

ウチの環境では、矮小化するのが、

通例です。






今年の新人2人目。

ヒメアギスミレ。

もともとチッパイんですが、

沈水葉は更にチッパく。

見るにたえないとか、言わない笑






真ん中の浮葉。

ミズハコベ。

浮葉フォームは、元気です。

寒いですからね。







ポゴステ…