スキップしてメイン コンテンツに移動

「部屋内〇〇庫」






ご機嫌うるわしゅう。

星座は魚座、ビだす。


魚は食べれません。

飼うモノです(; ・`д・´)キリッ

- ウソだす。



・・・。




はい。

連日の雪です。

連日更新している私のブログぐらい、

雪がウザイでっす。エッ(;'∀')



・・・。


という訳で、

今日は、冬をインドアで楽しく遊ぶ。

部屋内ビオトープをご案内しまっす。



プラ舟、ほい。



使いまわし(笑)

激キタナイ。

えーと、中には、

鉢の受け皿8号が二枚。

その受け皿に赤玉土を

水を入れてすりつぶして

粘土にしたモノを詰めてます。


後は好きな植物や水草を

ポイです。

簡単っす。


生体はメダカ一択です。

理由は、水が腐る原因となる

油膜を食べてくれる事、

そして水中の嫌気に強いこと。


ま、ベタでも良いのですが、

加温が必要になるので。


電気も、Co2も要りません。

部屋温度を17度以上で十分です。

水温は測った事、ありませんけど。


あと、肥料もいりませんけど。

水草を生長させたい時は、

緩効性化成肥料を粘土の中に、

ズボッと奥までヤリます。


止水なら3~4か月効きますので、

冬期1回で、それ以上やると

枯れます。


では、観てみます。





ワスレナグサ。

花がね、チッパくて可憐です。

薄紫がね、清楚っす。


冬には咲かないですけど|д゚)





シロバナサクラタデ。

自然環境では、随分前に枯れてますよね。

部屋内ビオなら、冬の間も生長します。





奥のフサフサしたの。

カボンパ。(和名:ハゴロモモ)

ワイルドです。数えたら4年維持してました。

水槽に入れてもキレイですけど、

入れた記憶なし。






ヒカゲノカズラの破片(笑)

ワイルド。なぜ、入っているか不明。






オオサナダゴケモドキ。

今年の新人でっす。

山間の岩に生えてますが、

水中育成可能で、

期待してまっす。女優としてスカウト。

デビュー前。


・・・。



次はチッパイシリーズ。



ほい。



シソクサ。リムノフィラ。

なんか、沈水葉にはなるのですが、

ウチの環境では、矮小化するのが、

通例です。






今年の新人2人目。

ヒメアギスミレ。

もともとチッパイんですが、

沈水葉は更にチッパく。

見るにたえないとか、言わない笑






真ん中の浮葉。

ミズハコベ。

浮葉フォームは、元気です。

寒いですからね。







ポゴステモン オクトパス。

やっと、抽水葉を出しました。

太い葉でカッコいいでっす。

花が見たいっす。

かなり、小さくなりました。







アブノメ。

彼はこんなもんですね。





サイズが変わらない抽水シリーズ。




カヤツリクサ。

まだ、花芽がついてます。

可憐です。




ヘラオモダカ。

新芽が出ましたね。

春と勘違いでしょうか。






ミズユキノシタ。

さすが、多年草。

健康に育ちまっす。



他に、有茎草では、

ミズキカシグサとかロタラ系アマニア系が、

ありますが、見るにたえないので、割愛。



で、また新人女優。

ほい。



ナミガタスジゴケ。

スター候補です。

いずれ、単体の記事を

書こうと思ってます。




と、長くなりました。

本題イキまっす。

やっと。



ほい。



ミズタガラシ。

クレソンより、マズイです。

食べれます。





セリ。

お鍋にどうぞ。

食べれます。





ワサビ。

すりおろすにはまだチッパイです。

食べれます。





最後はコレ。

ドクダミの沈水葉。

水草でイケます。

薬効とか、あるのかな。

香りはほぼ無くなりましたね。

食べませんけど。





まぁ、アレです。

言いたい事は~

バイカモとかも、山菜扱いでイケるわけですし。

食べるモノ無くなったら、

水草、食べます。



- ウソデッス。





✋゛



最後まで読んでいただき、

ありがとうございます。

にほんブログ村 観賞魚ブログ 水草へ
にほんブログ村

    ⇑

〇〇の答えは、食料でした。

チャンチャン



コメント

  1. 連続更新お疲れです♪
    連日は時間もネタも足りなくなるので
    私はやめちゃいました( *´艸`)
    ナミガタスジゴケ良いですね~
    いつか単体記事にしてくださいね♪

    返信削除
    返信
    1. エモロくもない記事を連投して、
      すまない気持ちで〇ッパイです。

      ADさん、一日おきでもすごいですよ。
      私はもうすぐ、力尽きます(爆)

      いやぁ、記事に名前を書いておいて、
      すみません。

      ホントの事をいうと、
      ナミガタスジゴケって、
      正式な学名じゃないんですよねww
      商品名から、とって使いました。

      書きようがなくて、しょうがなく、
      その名前を使っちゃいました。
      アクアリウムって、そんな感じが多くて困ってます。笑

      今、モス(コケ)を勉強中なので、
      確定したら単体記事と修正させてもらいます。

      削除

コメントを投稿

このブログの人気の投稿

「そっと・・・。」

 ども、こんにち葉。 トムロビです。 先週、鉢植えしたエキノドルス ローズ。 新芽展開を始めました。 あと、1ヵ月ぐらいで、根を 張って、丈夫になるでしょうか。 見守ります。 はい。 今日は、水草ファームさんの 研究です。 まず、本の写真です。 全部、アヌビアスですね。 ステキです。 当時、台湾で最大の大きさの 長榮水族公司さんです。 貴重です。 英名は、エヴァーグリーン・アクアリウムさんです。 聞いたこと、見たことある方、 いらっしゃるかと思います。 私も御社のアヌビアスを持ってます。 日本に入ってくる比較的安価な株は、 多分、こちらから出荷されています。 現在のホームページを確認しましたが、 現在は、アクア用品も扱っていて、 良い感じです。 私もほしいものがありますが、 手続きが不安で、躊躇してます。 では、ちょうど16年前の2000年2月の 記事を読み解きます。 えっと。一つ余談ですが、 今でこそ、安く買えるようになった、 アヌビアスですが、20数年前当時は 私の記憶で、一番安い小さい株でも 1つ2,500円はしてました。 小学生では、手が出なかった記憶が、 あります。 続けましょう。 この本の特集では、 アヌビアス・ナナ・ゴールデンを作って、 売り出すころであった。と記載してます。 黄緑色のナナですね。 今は、黄緑といえば、ヤマサキカズラは 人気ありますかね。 どちらも、サトイモ科なので、似てるのですが、 詳しくはわかりません。 ただの地域変種な気もしなくないですが、 アヌビアスはアフリカだけの自生種ですね。 当時のファームの規模が書かれています。 写真の淡水という地名の方で、2000坪、 南投魚池郷というところで 8000坪って書いてます。 見渡す限り、すべて水草です。(アヌビアス) 他にミクロソラムもやってます。 小種類精鋭です。 そして、記事は続きます。 メリクロン栽培ではなく、株分けで増やしている。 だそうです。 身震いする衝撃です。 三つのファームで、毎月3000...

「目指したいの」

 ご機嫌うるわしゅう。 風邪ひきました。ふぅ~。 ロロロでっす。 手に入れちゃいました。 ホスタ(ギボウシ)。 一番欲しかった ミズギボウシでないですけど。 んで、仕立てました。4号鉢。12cm。 あ~と、税込み500エモロー以下でっす。 ほい。 なんか、長い名前がついてますけど、 知りません。 世間でいう木枯らしギボウシって、 言いまっす。 タチギボウシとも。 〇っ立ちギボウシとは、言いません。 ・・・・・。 ザンネン。 細葉系のホスタは、小さいのが、 多いのと、ジメジメ大好きだそうでっす。 アクアしてる方にも、扱いやすいかな。 ・・・・・。 はい。サックリサクサクコーンでイキまっす。 エモローパワーが低下中でっす。 水上栽培の基本 準備編 ①容器  ガラス、アクリル水槽、発泡スチロール、 衣装ケースなど。 サイズは60cm水槽程度で十分でっす。 ② フタ 湿気でゆがまないモノが楽です。 密封出来る大きさです。 湿度コントロールするため、 ガラスかプラバン系で。 一般には、透明でしょうか。 ③照明器具 20w型蛍光灯2灯程度。 できれば、間接的な自然光が 入る場所に設置すると株の 状態がしっかりする。 ④ 温度、湿度 種類により異なるが、 15~35℃くらいが適当範囲。 って書いてますけど、私は、 35℃まで上げたこと無いので、 わかりません。 湿度70~90%程度。 この二つが一番のキモです。 正確な温湿度計を 付けておくと何かと 対処しやすいでっす。 私は、高級なの使ってませんが。 ⑤水槽内底砂 ソイルや富士砂、ピートモス、何でも。 メンテナンス性は砂系、 状態重視だと、腐葉土系。 敷かないやり方もあります。 が、敷いた方がメリット大きい気が しまっす。根のはみ出した時と、 腰水を低水位に出来るので。 デメリットは、掃除しにくいのと、 虫とか、着色とか。 ⑥鉢 素焼きの2~3号。使いやすいでっす。 腰水の水位が高過ぎると...

「水草一点突破①-グリーンファンsp.ベリーショート」

ご機嫌うるわしゅう。 ども、特技はこづくり、 Mr.ロビ太でっす。 うん。すでに打ち止めですけど。 ・・・・・。 はい。 久方に水草を買いました。 で、今日はそのお話しでっす。 あ~と、皆さまは水草を買う頻度は どのくらいなのでしょうか? 水槽の大きさなんかで使用量も収納数も 変わるので千差万別でしょうけども。 私は、入れ込んでいた頃は、1ヵ月に 2,3回ぐらいの頻度で大人買いしていました。 なにせ、田舎暮らしが長いのでショップ巡りと いっても5,6件の中を行ったり来たり、 都合があえば、仕事で出張の際に 水草に強いショップへ、うかがってました。 でも、現在では販売されている水草は 結構持っていて、なかなか新種や育てた事の ない種類に遭遇することも少なく、 さらに水草部屋のキャパオーバが、 相まって購入は、半年に1度くらいです。 その他、諸々の事情もありますが、、、。 (好み、状態、そもそもコンプが目標でない等) で、購入水草はコチラ。 ほい。 鉛巻き(笑) 東南アジア便です。 左から、 レッドカボンパ。 ラージナヤス。 グリーンファンsp.ベリーショート。 上記、二つはコメントは特にありません。笑 アピスト水槽に、ドボン。の前に、 沈水用のトリートメント。 ほい。 バケツでポン。 いつか記事になるかな? それはいいんです。 問題はコチラ。 名前が長いんで略します。 グリーベリー。 うん。ダメみたい。 ・・・。 で、そのグリーベリー。- シツコイ。 ネットなんかの書き込みなんかでは、 メチャ嫌われてる感じです。 私も存在は知ってましたけど、スルーでした。 理由: 水草でない。 これ以上の理由は、ない感じでっす。 んで、ホームセンターなんかだと店員も知らない笑 知っている方もいらっしゃいます、もちろん。 そんな水草もどきが、〇ッパイあるんです。いまだに。 で、無垢な購入者が水槽入れたら、 デロンデロン溶ける。汚い。 調べた...