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「成果を出す」

どもども✋゛ オジサンでっす。 現在、始まりの一言を考えてまっす。 迷走中だす。 ・・・・。 昨日、水汲みに町内の湧き水場へ、 イキました。 いつもは混んでいるんですが、 先客は1台。 さっそうとタンク片手に、 先に来ていた60代の方へ挨拶し、 水をイン。 挨拶した方がおもむろに 声をかけてきまっす。 四方山話しをしていると、 一人でさみしかったような事を 言ってます。 どうも、近くにプーさんがいるそうです。 え? ・・・・。 ・・・・・。 ま。いいかっ‼ はい、始まりました禁曜ロードショウ。 「哀愁のアクアプランツ。」 司会のビロビーロだす。 はい。最近、おもろさゼロなので、 とっとと、始めまっす。 もう誰も覚えていないお話し。 Water Weed   え~と、一言説明は、 水槽で使うそこら辺の草。 お? 久しぶりに良いんじゃないすか( ゚Д゚) ・・・。 で、百聞は一見のエモローなので、 写真をほい。 こんなの。 は?って感じです。 水辺とか、沢とか、そんなんでないです。 私の散歩コースにあります。 田舎だと、草むらとか休耕田のアゼとか、 道路わきとか、ヤブの中とか、庭とか笑 そんなところに居まっす。Water weed ということで水槽導入からかなり経ってるモノから まだ数か月のモノまで一挙に出しまっす。 ピ~ヤ~。 私のメイン?水槽、 現在のL水槽をどうぞ。 - キタナイヨ。 ほい。 ザ・カオス。& 写り込み。 デカイ長葉がジャマでっす。 今、アポノゲトンの花期でして、 沈水葉、浮葉をカット出来ない事情でして、 見づらくてすみません。 花が咲いたらアップしたいかな。 細かく見ていきまっす。 見づらくて申し訳ないです。 真ん中より少し下の黄緑の。 イボクサ。 学名・属名 ムルダニア 若干湿っている...

「それぞれと、この先に」

 ご機嫌うるわしゅう。 小ッチャイノニ、毛イッパイです。 ・・・・・。 誰も聞きたくないのに、 近況をお話ししまっす。 まず、世間の連休後から、 大学のゼミ参加していました。 マジメに。大学生。 ほいで、化学の世界に、 ズブズブでして、ハマりました。 原子ヤバし。 やはり、文系より理系が、 オモロイでっす。 あと、妻が、ひ弱い私の為に 太陽光発電システムとエコキュートを 買ってくれましたので、 工事で、バタバタしてました。 これで、日中気にせず、 電気使えます。 はい、どうでも話しは終わり。 はい。 何日か、投稿をサボッたら、 ネタがたまり過ぎまっす。 また、一気に大噴射しないと、 イケねっ酢。 ドバぁぁぁぁっと。 まぁ、おいおい。 はい。自然採集水草導入の ラストをピュッて出しますよ~。 はい、前々回に養生に ついて、述べました。 では、少し煮詰めたヤリ方を、 説明でっす。 必要物は、発泡スチロール箱、 もう少し、鑑賞性をよくしたい、 陸生で生長させたい、数を 増やしたい時は、 パルダリウムや、別途の密空間を 準備しまっす。 環境が安定するまで、時間が、 かかりますので、事前に作って おきます。 ex) ほい。 60㎝水槽の密空間。‐ 以前の使いまわし写真 30H水槽。のパルダリウム。-ツカイマワシ。 ただし、 導入後の2週間は、 こちらの環境に移すのと 強めの太陽光は避けます。 草体が、移動や採集によって、 少なからず弱っていますので、 日陰程度で休ませてから、(養生) 徐々に、光にならします。 これは、観葉植物なんかの 導入時にも、使えるテクニックでっす。 あと、水槽内で弱った水草の回復も 日陰にて、休ませてから、 水上に持っていけば、 よほど弱っているか、病気で ない限り、回復出来ます。 湿度100%に近い環境でっす。 (夏以外、約27℃超えないぐらいまで) 超える場合は、湿度を下げます 。 注意として、育成に移行...

「次への布石」

 ご機嫌うるわしゅう。 始まりました 「どこまでもつの?」の時間でっす。 あぁ、ちょっと凹んでましたよ~。 愛用の激安ピンセットが、 真ん中からパッカ~ンしました。 でも、滅入っていても、 仕方ありません、ここは、 エモローランド。 壊れたモノは秘密の魔法で 直しますよ~。 んんん~・・・。 ・・・ゴ・。 ゴ・コ・゙ゴ・・・。 ゴォ~。 ・・・・・。 ゴ~ム~~~ぅぅぅ⤴ ほい。 おし。 治りました。 - テノイロ、ワル。 ピンセットが壊れたら、接着剤して、 輪ゴムでポンでっす。 先っちょが、気に入らなかったら、 サンダーで、加工でっす。 はい。どうでもイイですね。 ポイでっす。 ・・・・・。 さて、Water weedも、やっと、 中盤戦。 私の養生方法を話しまっす。 水草の養生ってなんでしょう? 各個人、手に入れた水草を、 水槽導入に何するか⁈に ついてですが、色々聞いてみたい です。 よく聞くのは、水草その前に。とか メニエール漬けとか、挿し穂部への ルートンなんかの発根促進剤の 塗布といったのが、多いでしょうか⁈ 一番、多いのは、何もしないで、 水槽植え込みでしょうか⁈ はい。私も今書いた内容は、 すべてやりました。 その中の最もな失敗は、 農薬付きの水草をポイして、 エビに可哀そうなことしたことです。 凹みます。慌てます。 随分、昔の気がします。 で、今は、何度か書いていますが、 陸上で保管、管理式の養生でっす。 これにしてから、特別なことがない 限り、養生でロスしたことありません。 特別な事っていうのは、 容器内の水がpH値3点台に なっていたのに、 気づかなかった事でっす。 あとは、ウチの水中葉水草を、 トリミングして余ったのを移し、 それが陸上化する途中に、 環境ストレスに耐えれず、溶けた。 でっす。 全体の5%ぐらいですが、 トリミング済みのモノなので、 諦めます。大事なのは、 種を消滅させないことな...

「一歩を踏み出す」

 ご機嫌うるわしゅう。 世間の方々は、ゴールデンウィーク。 私は、年中、ダイヤモンデンイヤーズ。 どうも、主夫のビロロでっす。 人間はアレっすね、チヘドはいて、 仕事してた時のことも、 過ぎればただの思い出。 懐かしくもない、 思い出したくもない思い出ですが。 あ~と。 あかんあかん、また 暗黒面に落ちるところでした(。-`ω-) ・・・・・。 あ~と、も1つありました、 PAPAさんが、エモローロゴを作って くれました。早速、ブログへ貼って 見ました。いいですねぇ。 嬉しいので、PAPAにお礼を、 したいでっす。 PAPAの絵を書きました。 では、ありがとうをこめて、 ほい。 会ったことがないので、 イメージでっす。 多分、こんな感じでしょう。 ・・・・・。 ロゴは、どう使うんでしょう。 うん、リンクの貼り方とか、 活用法とか、まったくわかりません。 PCわからん。 PCも植物みたいに、 水あげてたら、育てばいいのに。 ・・・・・。 はい。では、 採集水草導入編スタートでっす。 経験測ですので、参考に ならないでっす。 もっと、専門的な方はゴマンと いらっしゃるので。 先んじて、導入イメージを、 御示ししまっす。 演繹的に書いても、ただ話しが、 長くなるだけですので、A4紙1枚ほどに、 下書きしました。 目的は、自然採集の水草を水槽内で、 育成でっす。 (プレ)どんな植物体を、育てたいか。 ⇓ (スタート) 採集。 ⇓ (準備)  養生。 ⇓ (ゴール)家での水槽環境 こんな、工程でっす。 決して、何気なしに採集。⇒ 水槽へポン。 じゃいけません。 これは、エゴイズムと自然破壊でっす。 採集したら、大事に育てましょう。 プレを説明しますと、まず、机上で、 どんな、水草を導入したいかの、 作戦会議およびゴールの水槽を、 準備する、養生の準備のところでっす。 これには、図鑑は、必要と思います。 インターネットで探しても...

「始めるの」

 はい、私の家の水草含む植物は、 水が入っていないモノはすべて、 太陽光で育てています。 天気が悪いと日照時間と 照度不足の問題が、 出て、困ります。 間延びや、葉色の変化でっす。 でも、太陽光管理は止めませんよ~。 「タダだから‼‼‼」 ・・・・・。 来ました。 ビロンズゲイトの登竜門。 ども、エモローチャックの門番、 バウアーでっす。 全開ビロビロ、イキますよ~。 カ・・・・、 カ・・カ・・・。 ・・カ・・・・p・。 はぁぁぁ⤴ 海苔。 ・・・・・。 おし。 「Water weed」  では、参考文献を紹介しまっす。 ページをめくると、 数点の水草自生地写真から、 始まります。 もう、私はこれだけで満足なのですが、 記事内容では、雑草的水草の 概要、歴史的側面、管理で、 3つの内容でっす。 簡単説明しますと、 農耕地の雑草区分で世界に2000種、 日本で1/4、そのうちの200種ほどが、 水田雑草である旨が、記載されていまっす。 アクアリストになじみのある、アンブリア(キクモ)、 ヘアーグラス、リシア、ロタラなどなどでっす。 はい、これだけの水草だけでも、 水景は作れまっす。 水田雑草、恐るべしでっす。 更にこう書き加えられていまっす。 水中葉と気中葉を使い分けることで、 高い適正を誇る。 そして、大事なことが書かれていまっす。 世界各地にある雑草は、たとえば、 日本産のモノが、海外に入って、 生態系破壊を起こしたりする場合もあり、 いかなる種類の水草でも 逸出(いっしゅつ)しないよう、 慎重でなければならない。 その事を踏まえ、帰化植物に 話しが移ります。 ...

「その先にあるモノ」

 ご機嫌うるわしゅう。 はい。今日も来ました。 えっ⁈ もろっ(゚д゚)! 的なブログ。 「まんヲジシテ」。 略して、マン手。 ・・・・・。 うん。色々ある。 皆まで言わない。 はい。ボク、ビロえもん。 はい、早速、ビロビロ花火を、 ぶちまけますよ~。 ビ・・・。 ビ・・・。 ビ・・ロ・・。 ビロ・・ビロ。 はぁぁ~~‼ ・・・・・。 あ~と。 規制がかかりました。 もう、ダメでっす。 ・・・・・。 そろそろ、本題にイカないと、 冒頭で、終わってしまいますよ~。 今日も嫌な予感がして来ましたよ~。 では、 「Water weed」 でっす。 はい。副題は 「水中でも育成可能な雑草たち」 はい。私あたりは、 タイトルだけで萌えますが、 水草アクアをやってる方でも、 まったく興味のない方も、 いると思われる分野でっす。 あ~と。 まず、参考文献を紹介しまっす。 Minima Vol3 2003年 の中から 「Water weed」高城邦之氏執筆でっす。 そして、こちらを紹介およびブログに 記載をきっかけは、こんなメールを 頂いた為でっす。 「野外採集の水草の水槽導入法を 書いて下さい。」 ・・・・・。 はい。わかりました。 素直に嬉しいでっす。 名前出しの許可とっていませんので、 アレですが、皆さんご存知なアノ方でっす。 オチャメ加減がサイコーに素敵で尊敬してます。 ちなみに書いていいものなのか、 わかりませんが、 メールの冒頭には、 「私の本名なんか、Sが1コ、Mが2コ、 Hが3コあります」って書いてました。 御見それしました、センセー。 いやぁ~、ステキでっす。 ボクもこんな大人になりたいなぁ⤴ ・・・・・。 ・・・・・。 あ~と。 ここでタイムアップ‼ なんの記事なのか サッパリわからな加減が、 このブログらしくなってきました。 次回は、ホントに記事書きまっす。 ちょっとアッチ方面の...