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「あなたを、スッキリさせてみたいわ」

 ども。トトロッビでっす。

突然の質問です。

明日、地球が最後の日になるとしたら、あなたは何をしますか?

私はアクアしますよ。‐キッパリ

. . . . . . .。





                                うそでっす。


はい。

今日は、矮化実験報告イキますよ。

まず、出しますよ。

ほい。


何でしょうかね。 とりあえず汚いですねー。

もうちょっと近距離、頑張りますよ。

ほい。


あーと。失敗。‐ キレコミガステキ

ほい。


大きい葉がミクロソラム プテロプス(普通のです) 真ん中の小さい葉がクリプトコリネ パルバ です。

なんか写真で見ると合体株見たいですけど、各々独立してます。

パルバは元々、水中葉でも小さいですが。一番大きいので26㎜ぐらいです。

ミクロソラムは葉がいびつになりました。興味深いです。大きいので70㎜ぐらい

最初はパルバを植えて周りにパールグラスを植えてたのですが、

昨年の初冬にパールグラスは枯れました。

そして植えてもないのに、ミクロソラムが生えてくる。

たぶん、胞子嚢がくっ付いていたんでしょう。

どうでもいい話ですが、私は身長163センチ。‐ ミニマムダネ

誰ですか、今、笑った人は。

えーと、何が言いたいかというと葉の小ささです。

私の手も小さいですから、サイズの感じがつかめるかと思うんですが。

誰ですか、今、笑った人は。

まぁ、ここまでは普通ですかね。

問題は、生育環境なんです。

常温管理と水も気持ち少ししか入ってません。もちろん、ノン肥料ですよ。

あと、カーテン越しの太陽光で育ってます。春、秋の晴れの日(AM10:00)で46,000ルクスぐらいの光です。

現在の部屋温度は16℃、湿度は80%ぐらいなので、熱帯植物には過酷ですね。

パールグラスが枯れるのも、無理ありません。

付け加えると、正確なデータはとってないのですが、

だいたい水上育成にして1年4か月です。

ということで2回目の冬を満喫しているはずです。

はい。

観葉植物をされている方はよくお分かりだと思いますが、

一度、冬越し出来た植物は、耐寒性が上がるんです。

そこで、肥料と光について言及し . . . . .。

. . . . . . 。

ん?

あれ?

. . . . . . 。

あーと。下で呼ばれていますね。

ちょっと、行ってきます。

すみません。続きは今度にしますね。‐ イラナイ     ⇒ 聞き流しましょう。

それでは。

PS:昨日、実験用に水草を仕入れて来ました。

  現在、養生中です。

  水草水上実験は、立案から実行および経過観察を経て、

  ある程度の期間(少なくて1年以上)の生育可能か判断してから、

  報告出来るように、臨床しています。

  趣味の範囲で行っていますので、立ち上げから

  失敗する数のほうが多いです。‐ カナシイ

  日々、考えて立ち上げてはいるのですが。

  なんか、最近は、成功株でも、盆栽趣味のごとく、

  変化がない事が当たり前に感じます。



購入水草です。(2月21日)

クリプトコリネ ウェンティ ブロードリーフ (インボイス)ファーム不明

クリプトコリネ ウステリアナ レッド (インボイス)ファーム不明

ウォーターナスタチューム



※ブログって記録用にも最適ですね。






最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
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コメント

  1. 一番下の写真のはミズゴケだけですか?
    それともその下にはソイルがあるんでしょうか~
    ビンとかは一杯あるので何かやってみようかな(*゚д゚)

    返信削除
  2.  コメント嬉しいですねぇ。ミズゴケ100%です。ソイルとか肥料を入れると枯れます。養生は透明フタさえきっちりできれば、新芽が出るまで半日陰で放置です。コケの水も半絞りぐらいで良いです。根が呼吸できないと水上化しにくいです。霧吹きは必要です。

    返信削除

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「あなたは変われるはずよ」

今日も掘りましたよ~。

近所の方々から白い眼で見られても、

私は掘りますよ~。‐ 残り3000×2800×500

. . . . . .。


 ごきげんよう。ミスタ ポポです。

はい。

今日は、定例水換えデーです。

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んっ?

あんまり伸びていませんね~。

ありゃ、不完全燃焼ですよ~。

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エロモ-ワールドでは。-PAPAセンセイ、ツカイマシタヨー

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見つけましたよ。

私の目はごまかせませんよ~。

ヒータについているものです。

黒髭コケの第2形態ですね~。

んっ?

見えない。

はい、わかりました。

ほい。



もっとわかりずらいですね~。

茎が出て、二股に分かれました。

長い時間、育てていました。

なんか、ブログ内のウワサでは、

第3形態は空を飛ぶ。と言ってましたね。

楽しみです。

. . . . . .。

はい。

それでは次です。

水中矮化実験の途中経過でっす。

ほい。



ちょっとオークロが邪魔ですね。

上から写真撮りました。

少しの流木と小葉が見えます。

完全に活着したニューラージパールグラスです。

ソイルやテグスを使っていません。

流木自体に根を張りました。

抜こうとすれば、ブチブチ切れます。

液肥は一度も添加していません。

キューバパールグラスと変わらない大きさです。

もちろん、そんな高級水草はありませんので。

ちなみに同じ水槽内の

固形肥料埋めている底床に張っていった葉は、大きいです。

ほい。



THE普通ニューラージです。

興味深いのは、同水槽で生育が違うだけでなく、

ニューラージパールグラスが、葉面からの栄養吸収より、

根からの吸収の方が大きいという結論です。

一般に水草有茎草は、光合成・

専門用語でいう陽反応(光合成している時に栄養を葉面吸収しATPを作る。)

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大きい高等植物という考えがありますので、

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「水草一点突破①-グリーンファンsp.ベリーショート」

ご機嫌うるわしゅう。

ども、特技はこづくり、

Mr.ロビ太でっす。

うん。すでに打ち止めですけど。

・・・・・。



はい。

久方に水草を買いました。


で、今日はそのお話しでっす。


あ~と、皆さまは水草を買う頻度は

どのくらいなのでしょうか?


水槽の大きさなんかで使用量も収納数も

変わるので千差万別でしょうけども。


私は、入れ込んでいた頃は、1ヵ月に

2,3回ぐらいの頻度で大人買いしていました。


なにせ、田舎暮らしが長いのでショップ巡りと

いっても5,6件の中を行ったり来たり、

都合があえば、仕事で出張の際に

水草に強いショップへ、うかがってました。


でも、現在では販売されている水草は

結構持っていて、なかなか新種や育てた事の

ない種類に遭遇することも少なく、

さらに水草部屋のキャパオーバが、

相まって購入は、半年に1度くらいです。


その他、諸々の事情もありますが、、、。

(好み、状態、そもそもコンプが目標でない等)


で、購入水草はコチラ。

ほい。



鉛巻き(笑)

東南アジア便です。

左から、


レッドカボンパ。

ラージナヤス。

グリーンファンsp.ベリーショート。



上記、二つはコメントは特にありません。笑

アピスト水槽に、ドボン。の前に、

沈水用のトリートメント。

ほい。



バケツでポン。

いつか記事になるかな?




それはいいんです。


問題はコチラ。



名前が長いんで略します。

グリーベリー。

うん。ダメみたい。

・・・。



で、そのグリーベリー。- シツコイ。

ネットなんかの書き込みなんかでは、

メチャ嫌われてる感じです。


私も存在は知ってましたけど、スルーでした。


理由:水草でない。


これ以上の理由は、ない感じでっす。



んで、ホームセンターなんかだと店員も知らない笑

知っている方もいらっしゃいます、もちろん。

そんな水草もどきが、〇ッパイあるんです。いまだに。


で、無垢な購入者が水槽入れたら、

デロンデロン溶ける。汚い。

調べたら水中で生長できない、または

長期育成は不可。

なんだ、チミは。


・・・。



いや、それは嫌われますよ。

せめて、テラリウム用とか書いて下さい。

で、展示も抽水でお願いします。

・・・。

話しが逸れました。



戻します。

今回は、なじみのショップで購入しました。

もちろん、店員さんは溶けること知って…

「水草育成技術の語る」

ご機嫌うるわしゅう。

ロビヲだす。


しれっと更新だす。




水草育成に技術を活用する。

園芸の(笑)


・・・。


はい。

知ってる方は知ってると

思いますが、

私の水草育成論は、

すべて園芸から来てまっす。

一般的な水草育成においては、

炭酸ガスの添加だけが

アクアリウム由来でっす。


で、いつも育成技術を

記事にしないんですけど

少し書こうかなっと。






まず写真から、ほい。




こんなの。






裏側はスッカスカ。

というか根のみ。


これはトリミング(園芸でいう盆栽の

仕立て)技術だけで出来まっす。


ソイルのかさ上げとか必要ありません。





あと、ほい。



水草の有茎草を短く育成する。

これも園芸でいうところの

クランプ栽培を使って維持してます。




他にもモスの配置や、

照明の当たり具合で育成方法を

変える等、園芸技術を使っている場所に

枚挙にいとまがありません。




で、今日は上記に上げたクランプ栽培を

書きまっす。


ポイントは3つでっす。


①なるべく強い光。

②無肥料。(ほぼ無し)

③有茎草を寝させる。



以上です。


超簡単だす。


水中でも陸生でも抽水でも

なんでもかまいません。



正直言うと①の強光さえ確立出来れば、

ソイルも土も底床と呼ばれるモノさえ

なくても出来ます。

上の写真は重しを付けて

流木に乗ってるだけです。

根がむき出しっす。




水分は必要ですけど。


私は底床を卒業しました。

飾りで使ってます。

水草を教えてくれた先生は

底床で育つ育たないは関係ないと

おっしゃってました。

以前は解りませんでしたが、

少し解ってきた気がします。





話しを戻します。

それも面倒な方は有茎草を

水面に浮かせておいてください。

1ヵ月で短くて茎間の短い

クランプ(芽が沢山出てる株)の完成です。


注意として寝かせた水草を、

株ごとに切ってはいけないって

ところだけです。


切ると独立株になって大きくなります。

簡単に説明すると一株では、

芽が沢山付くと栄養分が足りなくて

大きくなれないって事です。

かなり大まかですけど。


あと、カリウムを添加している水槽では

出来ません。

以前にも書きましたが、カリウムは

転流に影響していると考えられるからでっす。



園芸をされてきた方には

常識な技術もアクアリウムに

活かせたなら、ちょっと

面白いかもですね。



✋゛








最後まで読んでいただき

ありがとうございま…