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予告「小さいのね」を1mmでも期待してくれたマニアックな方へ

こんにち爬 トムロビだす。

爬虫類は大好きです。騎乗性ヤモリ あっと 間違い 樹上でした。

ちょっと話変わって、KYOsアクアのKyoさんはお元気でしょうか?同郷なはずなのですが、
 彼のBer Lindenに行きたくて探してたんですが、どこにあるのか分からなかった事を
ふと、思い出しました。WFT


 さて、表題について軽くトラブったことがあったのではさみたいです。ムギュ♡

はい

あるあるってある。という話なんですがヒータが壊れていました。いつからかわかりませんが、
私の数少ない水管理水槽の1本の元「有茎草水槽」です。
今は崩壊してますので元なんです。
その水槽は冬期間常時22℃弱で管理していたんです。

 何せ、水草にいっぱい成長されるのは、本望でありませんので。-低温は矮小化の第一歩
水温計はついていますが、水草が茂って見えません。
生体はもう辞めてしまっているのですが、以前のなごりでAP.トリファスキアータ幼魚とダリオ2種、オトシンネグロとミナミヌマエビが入っているんです。

それで、オトシンネグロが孵化しましたので容器浮かべて放置していました。-イッピキシカツカマエレナカッタヨ

容器の上面の水を入れ替えしたときに水がめちゃ冷たいことに気づきました。まさぐって水温計をみると19℃でした。
 水草も魚も元気なので、気づきませんでした。-ドンナニドンカンナノ

 設置部屋は狭いのですが、さらにビニールハウス0.7坪の温室を置いているんでその影響か18℃,70% の部屋でしたからあまり水温が下がらなかったんだと思います。
今年の冬はストーブいらず-電気代はスゴイことになります。


 助かったね!生体!


ちなみにこちら極寒地で外気温は-10℃くらいにはなります。

ああよかった万事OKで‼ -イイノカソレデ

話が長くなっちゃいましたね。2歳の娘が下の階で暴れてますので、悩みを聞いて来ます。

それでは


わかりにくいです。写真の真ん中の少し上にネグロベビー
プレートヒータ4wを設置しましたが水温は変わりませんね
PS:スマホ用のマクロレンズがほしくなりました。春よ早く来い!



レンズほしくてヒータは買わないのかよと思った方 ぽちっとしていただければ
アホロビの心が変わるかもしれません。

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コメント

  1. こんにちは、YOSSYです。
    コメントありがとうございました。

    低水温で生育を抑制するなんて凄いですね~

    18℃ぐらいの水温ならそう問題ないのではないかと思いますが。。。
    うちにもそれぐらいの温度で常時管理している水槽があります。
    しかしヒーターを入れておかねば、それよりもっと下がることもあるかもしれないですよね・・・それはちと怖いです。

    返信削除
    返信
    1. ブログ初めて初コメントがYOSSYさんとはめちゃめちゃ嬉しいです。東北北部の冬のピークは過ぎたようですが、リスクは取らずにヒータを準備します。ありがとうございます

      削除
    2. あ、そういえばkyoさんどうしてるんですかね~
      東京で一昨年お会いして以来ご無沙汰ですが・・
      彼のカクテルめっちゃ美味しいです(東京で呑みました)
      一度僕も行かねばっ!!

      削除
    3. はい 気になります 連絡取れるか模索してみます。進展あれば連絡します。

      削除

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「あなたは変われるはずよ」

今日も掘りましたよ~。

近所の方々から白い眼で見られても、

私は掘りますよ~。‐ 残り3000×2800×500

. . . . . .。


 ごきげんよう。ミスタ ポポです。

はい。

今日は、定例水換えデーです。

やった~。トリミング大好き。

んっ?

あんまり伸びていませんね~。

ありゃ、不完全燃焼ですよ~。

まぁ、いいです。気にしません。

エロモ-ワールドでは。-PAPAセンセイ、ツカイマシタヨー

じゃ~、勝手に、ほい。




見つけましたよ。

私の目はごまかせませんよ~。

ヒータについているものです。

黒髭コケの第2形態ですね~。

んっ?

見えない。

はい、わかりました。

ほい。



もっとわかりずらいですね~。

茎が出て、二股に分かれました。

長い時間、育てていました。

なんか、ブログ内のウワサでは、

第3形態は空を飛ぶ。と言ってましたね。

楽しみです。

. . . . . .。

はい。

それでは次です。

水中矮化実験の途中経過でっす。

ほい。



ちょっとオークロが邪魔ですね。

上から写真撮りました。

少しの流木と小葉が見えます。

完全に活着したニューラージパールグラスです。

ソイルやテグスを使っていません。

流木自体に根を張りました。

抜こうとすれば、ブチブチ切れます。

液肥は一度も添加していません。

キューバパールグラスと変わらない大きさです。

もちろん、そんな高級水草はありませんので。

ちなみに同じ水槽内の

固形肥料埋めている底床に張っていった葉は、大きいです。

ほい。



THE普通ニューラージです。

興味深いのは、同水槽で生育が違うだけでなく、

ニューラージパールグラスが、葉面からの栄養吸収より、

根からの吸収の方が大きいという結論です。

一般に水草有茎草は、光合成・

専門用語でいう陽反応(光合成している時に栄養を葉面吸収しATPを作る。)

が陰反応(土中から水と一緒に吸収・ミトコンドリア由来)より、

大きい高等植物という考えがありますので、

逆という結果が見て取れます。

ここら辺に底床を這う水草の秘密がある気がします。

光量は流木に乗っている方が高いですから、

結果はうなずけるものではないでしょうか。

流木上の活着やり方は、平面に

小さな植物塊をただ置いて、溶岩粒を

上から乗せておいただけです。

2週間程経ったら、根が張ったこ…

「水草育成技術の語る」

ご機嫌うるわしゅう。

ロビヲだす。


しれっと更新だす。




水草育成に技術を活用する。

園芸の(笑)


・・・。


はい。

知ってる方は知ってると

思いますが、

私の水草育成論は、

すべて園芸から来てまっす。

一般的な水草育成においては、

炭酸ガスの添加だけが

アクアリウム由来でっす。


で、いつも育成技術を

記事にしないんですけど

少し書こうかなっと。






まず写真から、ほい。




こんなの。






裏側はスッカスカ。

というか根のみ。


これはトリミング(園芸でいう盆栽の

仕立て)技術だけで出来まっす。


ソイルのかさ上げとか必要ありません。





あと、ほい。



水草の有茎草を短く育成する。

これも園芸でいうところの

クランプ栽培を使って維持してます。




他にもモスの配置や、

照明の当たり具合で育成方法を

変える等、園芸技術を使っている場所に

枚挙にいとまがありません。




で、今日は上記に上げたクランプ栽培を

書きまっす。


ポイントは3つでっす。


①なるべく強い光。

②無肥料。(ほぼ無し)

③有茎草を寝させる。



以上です。


超簡単だす。


水中でも陸生でも抽水でも

なんでもかまいません。



正直言うと①の強光さえ確立出来れば、

ソイルも土も底床と呼ばれるモノさえ

なくても出来ます。

上の写真は重しを付けて

流木に乗ってるだけです。

根がむき出しっす。




水分は必要ですけど。


私は底床を卒業しました。

飾りで使ってます。

水草を教えてくれた先生は

底床で育つ育たないは関係ないと

おっしゃってました。

以前は解りませんでしたが、

少し解ってきた気がします。





話しを戻します。

それも面倒な方は有茎草を

水面に浮かせておいてください。

1ヵ月で短くて茎間の短い

クランプ(芽が沢山出てる株)の完成です。


注意として寝かせた水草を、

株ごとに切ってはいけないって

ところだけです。


切ると独立株になって大きくなります。

簡単に説明すると一株では、

芽が沢山付くと栄養分が足りなくて

大きくなれないって事です。

かなり大まかですけど。


あと、カリウムを添加している水槽では

出来ません。

以前にも書きましたが、カリウムは

転流に影響していると考えられるからでっす。



園芸をされてきた方には

常識な技術もアクアリウムに

活かせたなら、ちょっと

面白いかもですね。



✋゛








最後まで読んでいただき

ありがとうございま…

「水草一点突破①-グリーンファンsp.ベリーショート」

ご機嫌うるわしゅう。

ども、特技はこづくり、

Mr.ロビ太でっす。

うん。すでに打ち止めですけど。

・・・・・。



はい。

久方に水草を買いました。


で、今日はそのお話しでっす。


あ~と、皆さまは水草を買う頻度は

どのくらいなのでしょうか?


水槽の大きさなんかで使用量も収納数も

変わるので千差万別でしょうけども。


私は、入れ込んでいた頃は、1ヵ月に

2,3回ぐらいの頻度で大人買いしていました。


なにせ、田舎暮らしが長いのでショップ巡りと

いっても5,6件の中を行ったり来たり、

都合があえば、仕事で出張の際に

水草に強いショップへ、うかがってました。


でも、現在では販売されている水草は

結構持っていて、なかなか新種や育てた事の

ない種類に遭遇することも少なく、

さらに水草部屋のキャパオーバが、

相まって購入は、半年に1度くらいです。


その他、諸々の事情もありますが、、、。

(好み、状態、そもそもコンプが目標でない等)


で、購入水草はコチラ。

ほい。



鉛巻き(笑)

東南アジア便です。

左から、


レッドカボンパ。

ラージナヤス。

グリーンファンsp.ベリーショート。



上記、二つはコメントは特にありません。笑

アピスト水槽に、ドボン。の前に、

沈水用のトリートメント。

ほい。



バケツでポン。

いつか記事になるかな?




それはいいんです。


問題はコチラ。



名前が長いんで略します。

グリーベリー。

うん。ダメみたい。

・・・。



で、そのグリーベリー。- シツコイ。

ネットなんかの書き込みなんかでは、

メチャ嫌われてる感じです。


私も存在は知ってましたけど、スルーでした。


理由:水草でない。


これ以上の理由は、ない感じでっす。



んで、ホームセンターなんかだと店員も知らない笑

知っている方もいらっしゃいます、もちろん。

そんな水草もどきが、〇ッパイあるんです。いまだに。


で、無垢な購入者が水槽入れたら、

デロンデロン溶ける。汚い。

調べたら水中で生長できない、または

長期育成は不可。

なんだ、チミは。


・・・。



いや、それは嫌われますよ。

せめて、テラリウム用とか書いて下さい。

で、展示も抽水でお願いします。

・・・。

話しが逸れました。



戻します。

今回は、なじみのショップで購入しました。

もちろん、店員さんは溶けること知って…